こどもが2回目のインフルエンザの予防接種を受けました

注射される赤ちゃん雑記

こんにちは、不器用父ちゃんです。

今回は雑記です。

以前の雑記でもお伝えしましたが、こども達の2回目のインフルエンザの予防接種が受けられないという状況になっていました。
詳しくは以下の記事をご覧ください。

今回、無事に2回目の予防接種ができたのでご報告します。

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なんとか予約確保、そして

注射器の先

結論を先に書くと、

予約確保からキャンセルされずにインフルエンザの予防接種完了
です。

予約確保したはいいものの

1回目の予防接種直後に、2回目は自分達で医院を探してほしいと言われました。
その後夫婦で電話して回り、何とか半日後にこども3人分の予約を確保できたのですが、予約させて頂いた医院のホームページに以下のような注意書きがありました。

「ワクチンの入荷数は未定のため、予約していても接種できない可能性があります。その際はお電話にてご連絡致します。」

これを読んだ時はゾッとしました。
予約しても接種直前に医院の方からキャンセルの連絡があるかもしれないのです。
特に妻は強く不安を覚えたようです。

再び予約先を探す

実際に接種直前にキャンセルがあった場合、その時点で既に世の中に出回っているワクチンは少なくなっているはずです。
そんな時に改めて他の医院を探してもワクチンが見つかるとは思えません。
妻と相談し、一旦この医院の予約はキャンセルさせて頂きました。
そして再び予約先を探すことにしたのです。
もう同じ市内でなくても構わないので、近隣の市町村まで範囲を広げて予約先を探しました。
そして何とかこども3人分のワクチンを予約できました。

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2回目の予防接種時の反応

今回もこども達の様子などを以下に記録しておきます。

・医院に入るまで予防接種ということは告げなかった
・医院に入っても3人とも泣かずに待っていられた
・長男:次男が泣かなかったため、泣くのを我慢したが危なかった(笑)
・次男:最初に接種したが、わけがわからないまま接種したので泣かなかった
・三男:ひたすら泣き続けた
3人ともよく頑張りました。
特に長男・次男はわずかな間に成長し、泣かなかったのは偉いと思います。
三男は2才ですし、仕方ないですね。
帰りは前回同様、こども達の好きな食べ物を夕食用に買って帰りました。

反省点

親の視点から反省点を述べると、1回目の予約時に2回目の予約確認をしなかったことが挙げられます。
例年通りと高を括っていたのがいけませんでした。
予防接種はこども達の健康に関連する重要なこと。
しっかりとイメージを持って臨み、今後に活かしていきたいです。


まとめ

前向きに捉えると、今回の予防接種を通していい経験ができたと思います。
2回目の予約確認、こどもの接種時の成長、親のこどもへの関わり方。
いいことも悪いこともありました。
来年以降にこの経験を活かしていきたいです。

今回はこどもが2回目のインフルエンザの予防接種を受けたことをご報告しました。

以上、最後までお読み頂きありがとうございました。

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