ツイッターのフォロワーが100人を超えました

いいね雑記

今回は雑記です。

2020年の10月半ばから運用しているツイッターのフォロワーが100人を超えました。
約1か月で100人というのは、巷では遅いペースなのかもしれません。
ただし、ただフォロワーを増やしたいという目的ではないため、不器用父ちゃんなりに満足している状態です。

初心者なりに何をしていたのかを、本人の忘備録も兼ねて記録していきたいと思います。

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ツイッターって楽しい

@マーク

まずツイッターが楽しいということに気付かされた1ヶ月でした。
色々な方々とつながりを持てるという、リアルの世界ではやや難しいことができたと思います。
もちろんデメリットの面もあるので一概には言えませんが、総じて楽しいという印象を持っています。

フォロワー100人の意味

不器用父ちゃんのツイッターを始めた理由が『色々な方々とつながりを持つ』ということでした。
その意味では、なんのつながりもないフォロワーが100人いても、これだけ喜べなかったと思います。
不器用父ちゃんの今のフォロワーさん達は皆優しい。
そんな優しい方々とつながれている状況はとても楽しく、意味があることだと思っています。

もちろんブログを読んでもらいたいという気持ちもあります。
しかし同じ情報発信ツールでもブログは一方通行、ツイッターは双方向通行との認識です。
まずは双方向通行の情報発信ツールであるツイッターで、やり取りができる方々が100人できたということが嬉しいです。

できるだけコミュニケーションを

フォロワーの方々とはできるだけコミュニケーションを取るようにしています。
その方が楽しいからです。
時間の制約もあるので無理はしないつもりですが、生活を蝕まない程度にツイッターを楽しんでいければと思います。

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ツイッターでやったこと

フォロワーを増やそうと思って行動したことがないので、以下にやったことを記録します。

・プロフィールランの設定
・固定ページの設定
・フォローしてくださった方々とのコミュニケーション(リプ、いいね、DM)
・自分と趣味の合いそうな方のフォローとメッセージ
以上のことを、特に下の2点をただ繰り返しただけです。

注意したこと

以下に注意したことを記録します。
・相手を傷つけるようなことはしない
・読んだ方が不快になるようなことはつぶやかない
・できるだけ返信する
スマホやパソコンの先には人がいます。
当然、人と接する時にいつも注意していることをツイッター上でもやるように意識しました。
特別なことではないですが、当然のことだからこそ強く意識しました。

まとめ

今回は、ツイッターのフォロワーが100人を超えたことについて報告しました。
こんなに楽しいことを早く始めておけばよかったと思っている位、今はツイッターが楽しいです。
今後も炎上などのデメリット面には注意して運用していきます。

また今後は他の方々が展開している企画などにも、参加できたらしていきたいと思っています。

最後に繰り返しになりますが、ツイッターは楽しい。
今回の件で、ブログも含めて情報発信をしっかりしていこうと再認識しました。

以上、最後までお読み頂きありがとうございました。

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